投資情報を提供します。海外投資(オフショアファンド等)・日本株・日経225先物・システムトレードの運用情報のブログです。
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HSBCの担当者と相談して新規にJFのアジアファンドに
投資しました。
リスクレベルは5段階中の3ですので、比較的高いです。
アジア各国のポートフォリオはタイなども含まれ、
ファンドレポートでは今後、ベトナムなどにも
言及されているので、個人的には魅力的なファンドです。
まだ、昨年、組成されたばかりの新しいファンド
ですが、直近6ヶ月の利回りは20%弱です。
2%ではありません。20%です。
日本のふざけた運用利回りの投資信託とは違い、
超割安な手数料で購入できます。
知識武装をして本物のファンドに投資すべきです。
現在、このような投資が簡単に導入できるようになる
マニュアル(イーブック)を作成中です。
完全おまかせパックツアーや交流フォーラムも
ご用意しておりますので、日本株、FX以上の運用利回りを
本気で資産運用したい方、海外口座の扉を叩いてみたい方、
ご興味ある方はご連絡ください。
なお、ファンドは最低1000USD(約12万円)から購入できます。
私のような小投資家にも優しく接してくれます。
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香港へは今回で4度目の渡航となりました。

今回の目的はHSBC(香港上海銀行)の口座開設です。

HSBCで口座開設をするとオフショア投資の窓口として
一例ですが日本では考えられないようなパフォーマンスのファンドを
購入できたりして、投資の幅が格段に広がります。

また、ハブ銀行として世界中で現地通貨を何の問題もなく
引き出しができるなど、日本の銀行にはサービスがてんこ盛りです。

世界中、PLUSの表示があるATMであれば引き出せます。
PLUSは近日中に日本のセブンイレブンでも導入予定と聞きましたので
日本でも使い勝手が良いと思います。

今回は投資を一緒に研究している「ごまを」さんと同行しました。

ごまをさんのブログはこちら。
Dr. ごまをの「幸せな小金持ちへの旅路」

他に不動産投資やオークションにも精通されているので、そちらでも
利益を出したい方は必見です。

今回は万全を期すために、ある会社のサポートを使いました。

HSBCはサポートなしでも開設はできると思います。

しかし、それは徐々に以前の話になってきているそうです。

最近は、当局の要請で英語のコミュニケーション能力の有無を
最初にチェックされます。
あまりにも、コミュニケーションが取れないと最悪、現地に行っても
ノーと言われ、開設できない事例もあったそうです。

サポート会社は事前に調査して信用できるところを選んで行きました。
しっかりした対応の上、他のサポート会社の2分の1という価格設定です。

もし、本気で開設希望で、ご興味ある方がおられましたら紹介させて
いただきますのでメッセージください。

さて、口座開設のほうは無事完了できました。

パワーバンテージと新設のスマートバンテージがありますが、
スマートバンテージを選択しました。

違いはパワーバンテージの方が窓口で並ばなくて良いなどメリットはありますが
香港居住者でない限り、大きなメリットとは言えないのでスマートバンテージで
私は十分だと思います。

一部、マニュアルではパワーバンテージにしか担当者は付かないと書かれているものも
ありますが、今回、担当者を付けていただくことになりました。

担当者を付けていただき、ある方法を取るとファンド購入手数料がかなり安くなります。
これは、サプライズでした。

スマートバンテージでも担当者をなぜ付けていただいたかは詳細までルールはわかりませんが、
・サポート利用した。
・事前に必要書類を完璧にして持ち込んだ。
・支店によって対応が違う。(今回はセントラルの本店ではありません)
・申告時の投資金がある程度大きい。
などの要因が考えられます。

ファンドはお奨めされましたが、帰国後、ゆっくり選びたかったため
現地では買いませんでした。

ちなみに現地通貨の換金ですが、香港と言えばある有名な場所が換金レートが一番良い
とのことですがHSBCに口座開設時に日本円で入金したらこちらのほうが換金レートが
良かったです。

最近、コレステロールが増えて、中華はなかなか思いっきり食べられないのが残念ですが
やはり、本場の中華料理は最高です。

片道、4,5時間と近いです。
国内旅行感覚で皆様も口座開設&グルメツアーをされてはいかがでしょうか?
香港HSBCバンテージ口座と現地証券会社、
ベトナム証券口座を開設します。
香港口座は現地まで行きます。
時間の節約でベトナムは代行業者を
使って日本から口座開設します。
既に口座開設された方、これから開設される予定で
情報収集されている方、良かったら情報交換しませんか?
<いよいよ三角合併が解禁>

5月1日には話題の三角合併が解禁となります。

新しいM&A手段となり、時価総額の大きい外国企業による日本企業への合併・買収の
ターゲットとなってくるとされております。

今年ははM&A銘柄を仕込むのも投資戦略として妙味があると思います。

狙っていくセクターとしては、日本企業と外国企業で時価総額に格差がある業種です。

格差があるのは、鉄鋼、食品、医薬品になります。

このセクターを注目していきます。
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