投資情報を提供します。海外投資(オフショアファンド等)・日本株・日経225先物・システムトレードの運用情報のブログです。
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海外投資・個別株・日経225・FXの運用

海外投資はオフショアファンド、日経225は5つのストラテジーを使ってデイトレ、スイングで、FXはスイングで運用しています。
システムトレードをしている方、これからしようと勉強している方、情報交換しましょう。

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Dr.ごまをの「ヤフオクで生活費をひねりだせ!」
共同で日本株と225のシステムトレードを開発して運用しています。
ヤフオクでも毎月6~7万はコンスタントに売り上げているそうです。
そのノウハウをブログで公開しています。生活費はオークションで稼ぎ、給料は投資へ。

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225の自動売買のお奨め環境です。

自動売買に興味がある方は環境の構築は比較的容易ですのでお奨めです。

225を自動売買するための証券会社はひまわり証券とトレーダーズ証券がお奨めです。
私は有料ですがひまわり証券のTrade Signalを使っています。
トレーダーズ証券のTrade Studiumは無料ですが、一時期動作不安定ということも聞かれました。
私は有料でも安定性を重視してTrade Signalを使っています。
使う方がもっと増えることによって月額利用料が下がることを
期待しています。

Trade Signal
http://sec.himawari-group.co.jp/sts/tradesignal/

Trade Studium
http://www.traderssec.com/ts/


また、常にトレードデスクにいられない方は外部からのリモート
コントロールで売買状況を確認できますので、システム不動作による
大引けでの発注ミスや不発注は避けられます。

PCからのリモートコントロール
LogMeIn
https://secure.logmein.com/home.asp?lang=ja

携帯からのリモートコントロール
RCGate
http://www.sunmoon.co.jp/software/RCGate/
この度、本を発売することになりました。
本と言っても出版ではなく、インターネット上でPDFを売ります。

内容はHSBC口座開設紀行です。
実は書き溜めていて、イーブックとして発売することになりました。
口座開設マニュアルではつまらないので、
オフショアファンドで年利20%で運用するノウハウを加えました。

題して


年利20%のファンドがゴロゴロ!
誰でもできるHSBC口座開設&年利20%運用マニュアル

誰でもできるHSBC口座開設&年利20%運用マニュアル

年利20%というのは、決して大袈裟な数字ではありません。
日本のファンドの利回りが悪いのには理由があるのです。

【日本のファンドの場合】
日本の証券会社や銀行が手数料を引きます。
残りを日本の投資会社に送ります。ここでも手数料がかかります。
この残りを外国の証券会社に送ります。ここでも手数料をとられます。
さらに残りがやっと運用する会社に到達するのです。
運用会社も、当然、手数料を徴収します。
さらに、運用益はお国が税金を請求します。

はぁ~。偉大なる無駄ですね。

【HSBCでファンドを買った場合】
まずHSBCが手数料をとります。
残りを運用する投資会社に送ります。
投資会社が手数料をとります。
中間搾取はこれだけです。

どうですか。だいぶ、すっきりしました。

パフォーマンスの差は「手数料」と「税金」の差です。
同じものを買っても、かかるコストが全く違うのです。
これが利回り10倍以上となって反映します。

そして、このマニュアルでは、秘密の
「HSBCに払う手数料をさらに減らす方法」
もご紹介しました。

次もこのマニュアルの内容を少しだけ公開しますね。
HSBCの担当者と相談して新規にJFのアジアファンドに
投資しました。
リスクレベルは5段階中の3ですので、比較的高いです。
アジア各国のポートフォリオはタイなども含まれ、
ファンドレポートでは今後、ベトナムなどにも
言及されているので、個人的には魅力的なファンドです。
まだ、昨年、組成されたばかりの新しいファンド
ですが、直近6ヶ月の利回りは20%弱です。
2%ではありません。20%です。
日本のふざけた運用利回りの投資信託とは違い、
超割安な手数料で購入できます。
知識武装をして本物のファンドに投資すべきです。
現在、このような投資が簡単に導入できるようになる
マニュアル(イーブック)を作成中です。
完全おまかせパックツアーや交流フォーラムも
ご用意しておりますので、日本株、FX以上の運用利回りを
本気で資産運用したい方、海外口座の扉を叩いてみたい方、
ご興味ある方はご連絡ください。
なお、ファンドは最低1000USD(約12万円)から購入できます。
私のような小投資家にも優しく接してくれます。
香港へは今回で4度目の渡航となりました。

今回の目的はHSBC(香港上海銀行)の口座開設です。

HSBCで口座開設をするとオフショア投資の窓口として
一例ですが日本では考えられないようなパフォーマンスのファンドを
購入できたりして、投資の幅が格段に広がります。

また、ハブ銀行として世界中で現地通貨を何の問題もなく
引き出しができるなど、日本の銀行にはサービスがてんこ盛りです。

世界中、PLUSの表示があるATMであれば引き出せます。
PLUSは近日中に日本のセブンイレブンでも導入予定と聞きましたので
日本でも使い勝手が良いと思います。

今回は投資を一緒に研究している「ごまを」さんと同行しました。

ごまをさんのブログはこちら。
Dr. ごまをの「幸せな小金持ちへの旅路」

他に不動産投資やオークションにも精通されているので、そちらでも
利益を出したい方は必見です。

今回は万全を期すために、ある会社のサポートを使いました。

HSBCはサポートなしでも開設はできると思います。

しかし、それは徐々に以前の話になってきているそうです。

最近は、当局の要請で英語のコミュニケーション能力の有無を
最初にチェックされます。
あまりにも、コミュニケーションが取れないと最悪、現地に行っても
ノーと言われ、開設できない事例もあったそうです。

サポート会社は事前に調査して信用できるところを選んで行きました。
しっかりした対応の上、他のサポート会社の2分の1という価格設定です。

もし、本気で開設希望で、ご興味ある方がおられましたら紹介させて
いただきますのでメッセージください。

さて、口座開設のほうは無事完了できました。

パワーバンテージと新設のスマートバンテージがありますが、
スマートバンテージを選択しました。

違いはパワーバンテージの方が窓口で並ばなくて良いなどメリットはありますが
香港居住者でない限り、大きなメリットとは言えないのでスマートバンテージで
私は十分だと思います。

一部、マニュアルではパワーバンテージにしか担当者は付かないと書かれているものも
ありますが、今回、担当者を付けていただくことになりました。

担当者を付けていただき、ある方法を取るとファンド購入手数料がかなり安くなります。
これは、サプライズでした。

スマートバンテージでも担当者をなぜ付けていただいたかは詳細までルールはわかりませんが、
・サポート利用した。
・事前に必要書類を完璧にして持ち込んだ。
・支店によって対応が違う。(今回はセントラルの本店ではありません)
・申告時の投資金がある程度大きい。
などの要因が考えられます。

ファンドはお奨めされましたが、帰国後、ゆっくり選びたかったため
現地では買いませんでした。

ちなみに現地通貨の換金ですが、香港と言えばある有名な場所が換金レートが一番良い
とのことですがHSBCに口座開設時に日本円で入金したらこちらのほうが換金レートが
良かったです。

最近、コレステロールが増えて、中華はなかなか思いっきり食べられないのが残念ですが
やはり、本場の中華料理は最高です。

片道、4,5時間と近いです。
国内旅行感覚で皆様も口座開設&グルメツアーをされてはいかがでしょうか?
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